第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)TEAM JAPANの開幕に寄せるコメントを一斉配信します。
■近代五種
・佐藤 大宗
「近代五種を始めてから今まで支えてくれた家族、チーム、関わってきた方、皆さまに最高のパフォーマンスで恩返しします!自国開催で試合できることに心から感謝と日本を盛り上げます!熱い応援よろしくお願いします!」
・篠木 薫
「近代五種競技は安城市が会場となりますが、去年同じ会場で行われた近代五種アジア選手権大会には地元の小中学生にたくさん応援に来ていただけました。
今回の愛知・名古屋アジア大会でも、きっと応援に来ていただけると思いますので、競技の魅力、スポーツの魅力を伝えられるよう、TEAM JAPANの一員として精一杯頑張ります!
応援よろしくお願いします!」
・関川 和晃
「愛知・名古屋アジア大会という大きな舞台で、TEAM JAPANとして戦えることを嬉しく思います。これまで積み重ねてきたことを力に変え、最後まで戦い抜きます。自分自身が納得できるパフォーマンスを発揮し、最高の結果をつかめるよう全力を尽くします。」
・鈴木 結理
「愛知・名古屋アジア大会に向けて、良い状態で準備ができています。これまでやってきたことを出し切って、自分らしく最後まで戦い、メダル獲得を目指します。地元の皆さまに良い結果を届けられるよう、感謝の気持ちを忘れずに精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします!」
・才藤 歩夢
「私自身、初めての愛知・名古屋アジア大会、
近代五種競技にオブスタクルという新種目が入って初めてのアジア大会。
そして自国開催という特別なタイミングに出場できることを嬉しく思います。
応援のパワーを競技の結果で恩返しできるよう関わってくださるすべての方へ感謝の気持ちを忘れず最後まで戦い抜きたいと思います。」
・内田 美咲
「4年に1度のアジア大会を、自国開催というより特別な舞台で戦えることを光栄に思います!支えてくださるすべての方々への感謝の気持ちを忘れず、これまで積み重ねてきた練習のすべてをこの舞台で出し切れるよう、最後まで全力で戦います!」
・矢野 佑歩
「初めての愛知・名古屋アジア大会となるのでチャレンジ精神を持って最後まで試合を楽しんで頑張りたいと思います。そして普段お世話になっている方々への感謝の気持ちを結果で返せるように戦ってきます!」
■ラグビーフットボール
・中野 剛通
「32年ぶりの日本開催となる愛知・名古屋アジア大会、そして地元・愛知を拠点とするチームの一員としてこの大会に出場できることを、本当に嬉しく思います!自分たちがプレーする姿を通じて勇気や希望を多くの方に届けられるよう、そして7人制ラグビーの魅力・面白さを全力で体現し届けられたらなと思います!もちろん結果にもこだわり、一番良い色のメダルを獲得し、日本中に喜びを届けます!熱い応援よろしくお願いします!」
・古賀 由教
「32年ぶりに日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に出場できること、大変嬉しく思います。TEAM JAPANとして戦えることに誇りと責任を持ち、この大会を通じてスポーツには友情や情熱、尊敬がある素晴らしいものだということを、グラウンド内外を問わず伝えられるような選手になりたいです。スポーツの持つ力や素晴らしさを多くの方々に感じていただき、未来を担う子どもたちがスポーツに興味を持つきっかけをつくれたらと思います。」
・大内 錬
「まず、この大会の出場メンバーに選ばれたことを、とても嬉しく、そしてワクワクしています。愛知・名古屋アジア大会が32年ぶりに日本で開催されるということで、ラグビーの魅力やスポーツの素晴らしさを、日本の皆さまに届けられる大会にしたいと思います。そして、グラウンドでは、これまで積み上げてきたものを思い切り表現し、金メダル獲得に貢献します。」
・志和池 豊馬
「まず、愛知・名古屋アジア大会のメンバーとして選出していただき、ありがとうございます。大会では自分が出せる力を100%出し切り、悲願の金メダル獲得に向けてプレーします。これまで支えてくださった監督をはじめとするスタッフの方々、心よく送り出してくださったチームのために、結果で恩返しをします。応援よろしくお願いします。」
・高本 とむ
「今回、TEAM JAPANとして愛知・名古屋アジア大会に出場できることを大変嬉しく思います。代表として戦えることへの責任と誇りを持ち、これまで積み重ねてきたことを大会で発揮できるよう、最後まで良い準備を続けていきます。チームとして一つになり、目標である金メダルを獲得できるよう、一戦一戦大切に戦いたいと思います。応援してくださる皆さまにも良い結果を届けられるよう頑張ります!」
・松田 向日葵
「愛知・名古屋アジア大会に向けて、日々支えてくださる方々への感謝を忘れず、一日一日を大切に過ごしています。コンディションを整えながら、自分にできることを一つずつ積み重ねています。大会では、TEAM JAPANとしての責任を胸に、チーム一丸となって金メダルを獲得できるよう、最後までひたむきに取り組みたいです。地元の皆さまや応援してくださる方々、そしてラグビーを頑張る子どもたちに、挑戦する姿や少しでも元気を届けられるよう頑張ります。応援よろしくお願いします。」
・梶木 真凜
「32年ぶりの日本開催という特別な舞台で、TEAM JAPANとして戦えることを心より嬉しく思います。一戦一戦全力で戦い、アジアの頂点を目指します。応援してくださる皆さまへの感謝の気持ちを力に変え、ラグビーの魅力や楽しさを伝えられるよう精一杯頑張りますのでご声援のほどどうぞよろしくお願いいたします。」
・大谷 芽生
「まずは、自国で開催される愛知・名古屋アジア大会に出場できることを嬉しく思います。多くの方の前で優勝し、皆さまに喜んでもらえるよう、感謝の気持ちを忘れず、思い切りのあるプレーでチームに勢いを与えられるよう、全力で頑張ります。」
・平野 優芽
「32年ぶりの自国開催となる愛知・名古屋アジア大会に出場できることを嬉しく思います。個人としては3度目のアジア大会出場となりますが、必ず日本の皆さまの前で金メダルを獲得します!また、たくさんの方にサクラセブンズのラグビーを観てもらい、応援してもらえる大会となるように、みんなで頑張りたいと思います。」
・永田 花菜
「愛知・名古屋アジア大会の舞台に立てることへの感謝と、これまで支えてくださった方々への思いを胸に、チームの力になれるよう、自分にできることを精一杯、思い切ってプレーします。たくさんの方からいただく応援を力に変え、チーム一丸となって最後まで戦い抜きます。応援よろしくお願いします!」
・須田 倫代
「4年に一度の大舞台、そして自国開催となる愛知・名古屋アジア大会のメンバーに選出していただき、とても嬉しく思います。覚悟と責任を持ち、一戦一戦、サクラセブンズらしいラグビーを体現したいと思います。これまで支えてくださったたくさんの方々への感謝の気持ちを胸に、最後まで全員で戦い、優勝を掴み取ります。応援よろしくお願いします。」
・内海 春菜子
「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会に出場することができてとても嬉しく思います。目標とする優勝のために頑張ることはもちろんですが、内容にこだわりサクラセブンズらしいラグビーを見ていただきたいです。」
・吉野 舞祐
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会に出場できることを素直に嬉しく思っています。これまで支えてくださった方々に感謝の気持ちを忘れずに、結果で恩返しができるよう優勝を掴み取りたいと思います。日本中のたくさんの方々に女子ラグビーの魅力を伝えられる機会になれば嬉しいです。応援よろしくお願いします!」
・矢崎 桜子
「4年に一度の大舞台でプレーできることを、とても嬉しく、ワクワクしています。コンディションも良く、スピードとアグレッシブなディフェンスを武器に、自分らしくプレーしたいです。目標は金メダル獲得。サクラセブンズの『繋ぐラグビー』を体現し、7人制ラグビーの魅力や楽しさを多くの方に届けます。これまで支えてくださった皆さまへの感謝を胸に、子どもたちに夢や憧れを届けられるよう、チーム一丸となって全力で戦います。応援よろしくお願いいたします!」
・堤 ほの花
「サクラセブンズらしい「つなぐラグビー」を体現し、優勝できるよう頑張ります!応援よろしくお願いいたします!」
■スポーツクライミング
・森 秋彩
「私のパフォーマンスを通して、クライミングの魅力が伝わればいいなと思っています。そのために、最高のパフォーマンスを発揮します!」
・小武 芽生
「TEAM JAPANとしての責任を持ち、自分のスタイルで最後まで粘り強くクライミングをしたいです。登っている時には声援が聞こえているので、自国開催ならではのパワーを発揮できればと思います。」
■アーチェリー
・朝久野 奈波
「初めての愛知・名古屋アジア大会なので緊張もありますが、楽しみたいと思います。メダル獲得目指して頑張るので応援よろしくお願いします!」
■空手
・橋本 大夢
「自分らしい攻めの組手で優勝目指して頑張ります!」
・西山 走
「初めての愛知・名古屋アジア大会。そして32年ぶりの日本開催。たくさんの方の応援や支援のおかげで僕はここまで来ることができました。今回日本で金メダルを獲ることで、皆さまへの恩返しになると思います。最高のパフォーマンスで必ず金メダルを持って帰ります。応援よろしくお願いします!」
・釜 つばさ
「今は、緊張、不安、ワクワク、さまざまな感情がありますが、自分の中で生まれる感情を大切にして、この感情と共にコートに立って戦っていきたいです。試合では、底力を出して応援して支えてくださる方々やこれまで努力をしてきた自分自身のために、最高の舞台で最高のパフォーマンスをします!」
■トライアスロン
・安松 青葉
「日本開催となる愛知・名古屋アジア大会に出場できることを嬉しく思います。当日は良いパフォーマンスを出せるようにTEAM JAPANとして精一杯頑張ります。観てくださる皆さまに元気を届けられるように頑張ります。現地での応援をよろしくお願いします。」
・北條 巧
「個人種目では初のアジア大会出場になります。自国開催、そしてメダルの決まる最初の競技になっていることでより一層気合いが入っています。目標はもちろん優勝です。今大会日本人1号金メダリストになり、トライアスロン競技をもっとたくさんの人に観てもらえたら嬉しいです。また赤髪にして気合いを入れているので競技中も普段も見つけやすいと思います!もし見つけたらぜひ応援していただけると力になります!愛知・名古屋アジア大会、日本人みんなで最大火力で盛り上がりましょう!」
・定塚 利心
「今回の愛知・名古屋アジア大会は、32年ぶりに自国開催という競技人生に二度とない特別な舞台で日本を代表して戦えることを、とても嬉しく思います。今持っている力を、この舞台で最大限に発揮し、TEAM JAPANの金メダル獲得に貢献したいと思います。沿道からの応援を力に変え、応援してくださる皆さまに自分らしい攻めの走りを届けられるよう、最後まで諦めず全力で戦います。応援よろしくお願いします!」
・林 愛望
「今回の愛知・名古屋アジア大会は、地元愛知での開催となります。地元愛知県を盛り上げられるように、トライアスロンの魅力を伝えられるようにTEAM JAPANとして精一杯頑張ります!応援よろしくお願いいたします。」
・平泉 真心
「地元で開催される愛知・名古屋アジア大会に、出場できることを誇りに思います。今まで積み重ねてきた練習を自信に変え、今持てる力をすべて出し切る準備はできています。目標は、TEAM JAPANに貢献できる走りをすることです。地元の皆さまの声援を力に変え、応援してくださる方々への感謝を胸に、最後まで諦めず、自分らしく熱く走り抜きます。」
・中山 彩理香
「初めてTEAM JAPANの一員として、国内で開催される愛知・名古屋アジア大会に臨めることを、とても嬉しく思います。支えてくださる皆さまへの感謝を胸に、自分にできることを精一杯頑張ります!」
■スカッシュ
・机 龍之介
「32年ぶりの日本開催となる愛知・名古屋アジア大会に、TEAM JAPANとして出場し、応援してくださる皆さまの前でプレーできることを嬉しく思います。5月の怪我からリハビリを経て、コンディションも上げてくることができました。2028年ロサンゼルスオリンピックのアジア枠をかけた重要な大会なので、厳しいドローですが優勝を目指します。そして、スカッシュを多くの方に知ってもらう機会にしたいです。ぜひ会場で応援よろしくお願いします!」
・遠藤 共峻
「私にとって3度目のアジア大会を迎えます。スカッシュにおいて本大会は最も権威ある大舞台であり、前回大会から進化を期してこの3年間、準備を重ねてきました。悲願である日本男子初のメダル獲得に向け、持てる最高のパフォーマンスを発揮します。また、2028年ロサンゼルスオリンピックの正式種目採用を経て、スカッシュの認知を高める絶好の機運です。競技の真価と魅力を社会へ発信するとともに、他競技のトップアスリートとの知見の交流を通じて、競技者としての視野も広げたいと考えています。」
・林 尚輝
「いよいよ大会を迎え、これまで支えてくださった方々への感謝と、コートに立てる喜びを強く感じています。コンディションも整い、最高のパフォーマンスを発揮できる準備ができています。目の前の一球一球に全力を込め、最後まで諦めずに戦い抜きます。地元の皆さま、ファンの皆さま、そしてこれから競技を始める子どもたちにも、スカッシュの魅力と挑戦する楽しさを届けられるよう頑張ります。応援よろしくお願いします!」
・Makino Ren
「今回、初めて愛知・名古屋アジア大会に出場するということで、今からとても楽しみな気持ちでいっぱいです。約30年ぶりに日本で開催される大会ということで、ホームの舞台で、皆さまの前でプレーできることをとても嬉しく思います。一つでも多く勝利を挙げられるよう、精一杯頑張りますので、応援のほどよろしくお願いいたします。」
・緑川 あかり
「いよいよ愛知・名古屋アジア大会が始まることに、楽しみな気持ちと緊張感があります。ここまで支えてくださった方々への感謝を忘れず、コンディションを整えて、最高の状態で大会に臨みたいです。目標はメダル獲得。一試合一試合を大切に、自分らしく最後まで粘り強く戦い抜きたいと思います。地元の皆さまやファンの皆さま、そして子どもたちにも、スカッシュの魅力や楽しさを感じてもらえるようなプレーを届けたいです。たくさんの応援を力に変えて頑張ります!」
・杉本 梨沙
「TEAM JAPANの一員として本大会を迎えられることを光栄に思います。一戦一戦、自分のプレースタイルを全力で出し切り、メダル獲得を目指して戦い抜きます。スカッシュのスピード感と熱量をコートからお届けし、応援してくださる皆さまや子どもたちに挑戦する勇気を届けられるようなプレーを見せられるように頑張ります!温かい応援のほどよろしくお願いします!」
■スケートボード
・志治 群青
「絶対決めます。それしか考えていないですね。」
■カバディ
・阿部 哲朗
「緊張が高まる一方で、自国開催の舞台で戦える喜びでいっぱいです。チームとしても、かなり良い状態に仕上がっています。私はチームの土台として仲間を支えるキャプテンでありたい。仲間を信じ、一丸となって目標のメダルを必ず掴み取ります。いつも応援してくださる皆さまへの恩返しとして、私たちが全力で戦い抜く姿を届けます!」
・千葉 央人
「日本開催で必ずメダルを獲り、カバディがメジャー競技と呼ばれるくらい注目させます!応援よろしくお願いします!」
・真仁田 悦輝
「初めてホームで試合に挑めることを、とても嬉しく思っています。一人でも多くの方に応援していただき、その声援を力に変えて、ホームで必ず結果を出したいと思っています。皆さまの声援が、僕たちの背中を押してくれる大きな力になりますので応援よろしくお願いします。」
・荒竹 大輝
「32年ぶりの日本開催ということで、多くの方から応援をいただき力になっています。メダル獲得に向けて準備満タンなので、持っている力を最大限発揮できるよう頑張ります!」
・鈴木 祥矢
「日頃よりTEAM JAPANを応援してくださる皆さま、ありがとうございます。僕自身、初めての愛知・名古屋アジア大会ということで緊張もありますが、後悔なく全力で楽しみながら、より良いコンディションで臨めるよう準備を整えています。カバディにおいてアジア大会は世界最高峰の舞台の一つです。これからの日本カバディの発展に欠かせない、メダル獲得を目指し、チーム一丸となって戦います。国内で世界最高峰のカバディを見られる貴重な機会です。ぜひ会場でその熱と迫力を感じながら、一緒に戦ってください!応援よろしくお願いします!」
・倉嶋 彪真
「一人でも多くの方にカバディが面白い競技だと知ってもらうために、すべてを出し切ってメダル獲得します。」
・降旗 諒
「ここまでやれる準備はすべてしてきました。目標はメダル獲得です。世界の強豪を相手に一矢報い、日本のカバディが世界で戦えること、そして自分自身がどこまでやれるのかを結果で証明します。応援してくださる皆さまへの感謝を胸に、最後まで全力で戦います。この大会を通じて、カバディの激しさや面白さも多くの方に知ってもらいたいです。」
・金子 夢大
「チームとしてメダル獲得のために3年間頑張ってきたため、その成果を自国日本で見せることができるのはとてもワクワクしています。個人としては初めての愛知・名古屋アジア大会なのでメダル獲得に貢献できるよう頑張ります!!」
・佐藤 史尭
「初めての愛知・名古屋アジア大会に、しかも日本開催という特別な舞台で参加できることを嬉しく思います。持てる力を出し切り、メダル獲得を目指して全力で戦います。そして、この大会を通じて一人でも多くの方にカバディの魅力を知ってもらえるようなプレーをしたいです。」
・夏吉 裕貴
「愛知・名古屋アジア大会に出場できることを光栄に思います。応援の声に応えられるよう、メダル獲得に貢献するプレーを見せます。」
・太田 陽子
「TEAM JAPANの一員として愛知・名古屋アジア大会に出場させていただけること、とても光栄に思います。女子カバディ初のアジア大会のメダル獲得を目指し、全員でベストを尽くします。また、今回自国開催ということで、見てくださる皆さまにカバディの面白さが存分に伝わり、子どもたちがカバディを始めたくなるような、魅力ある試合をしたいと思います。自分の集大成のプレーを見ていただけたら嬉しいです。応援よろしくお願いします。」
・黒栁 優里
「日本ではまだ競技人口が少なく、国際大会に挑戦できる機会も限られているなか、一歩ずつ黙々と練習を積み重ねてきました。女子初のメダル獲得を目指すとともに、応援してくださる皆さまにカバディのおもしろさや、挑戦することの楽しさを届けられるよう、最後まで精一杯戦ってきます!」
・引地 真穂
「初の愛知・名古屋アジア大会ということもあり緊張もしていますが、楽しみという気持ちも大きく、試合が待ち遠しい気持ちです。今大会の目標は女子カバディ初のメダル獲得です。そして熱い声援をくれるファンの皆さまの期待に応えられるよう、一戦一戦を全力で戦い抜きます。また大会を通して、カバディの面白さや世界に挑む姿をプレーを通して届けたいです。支えてくださった方に恩返しができるよう全力で戦います。応援よろしくお願いします!」
・増古 朋実
「初めての愛知・名古屋アジア大会で、とてもドキドキしています。名古屋駅に着いた瞬間に多くのスタッフの方々に出迎えていただき、感謝と身の引き締まる思いです。自分にできることを常に全力でやりつつ、そして何より大会を楽しみたいです。応援してくださる方々の記憶に少しでも残るプレーができたら嬉しいです。支えてくださるすべての人へのありがとうの気持ちを胸に頑張ります!」
・大矢 双葉
「4年前、愛知・名古屋アジア大会に出場したいと思ったことをきっかけにカバディを始めました。ついに始まる夢の舞台を思いっきり楽しみます!」
・一條 菜摘
「愛知・名古屋アジア大会という最高の舞台で戦えることを、心から嬉しく思っております。カバディは、身一つで挑む息詰まる心理戦と一瞬の激しい攻防が最大の魅力です。今まで支えてくださった方々や地元の皆さまへの感謝を胸に、世界の舞台で全力を尽くします。目指すはメダル獲得です。応援してくださる皆さまへ、カバディの魅力と感動をお届けできるよう頑張ります!」
■セパタクロー
・佐藤 優樹
「開催国が日本ということで、いつも応援してくれる方々の前でプレーできることが楽しみです。人生の半分を費やしてきたセパタクローの集大成を金メダルという結果で終わりたいと思っています。セパタクローというスポーツを初めて見る方が多いかと思いますが、たくさんの人に知ってもらい子どもたちも見て、やって楽しめるスポーツにしたいと思います。」
・髙田 脩真
「32年ぶりの日本開催となる愛知・名古屋アジア大会に、セパタクローTEAM JAPANとして出場できることを本当にうれしく思います。日本で開催されるということで、セパタクローにとってもすごく大きな舞台になると思います。今回、自分は出場選手の中で最年少なので、若さを活かしたパワフルさを武器にチームにいい流れを持ってこられるようなプレーをしたいと思います。自分らしく思い切ってプレーして、チーム全員でメダル獲得したいと思います!」
・春原 涼太
「たくさんの方にセパタクローを見ていただける機会になるので、ぜひアクロバティックなプレーを目撃していただけたら嬉しいです!東南アジア発祥のスポーツなので、タイやマレーシアなど、強豪国がたくさん参加し、セパタクローにとっては愛知・名古屋アジア大会が最高峰の舞台になります。日本のこれまでのアジア競技大会での成績は最高で準優勝のため、今回は金メダルを目指して戦いたいと思います!」
・玉置 大嗣
「コンディションはここに来て腰が痛いですが、楽しみです!目標は全員でメダル獲得!とにかく全力で応援よろしくお願いいたします!」
・奈良輪 航
「非オリンピック種目の我々にとって最大の舞台となる愛知・名古屋アジア大会、そして自国開催という今大会に出場できることに喜びを感じています。そしてまだ日本で国際大会を開催することができていないセパタクローにとって、家族や友人、今まで支えてくださった方々が大勢現地に足を運び応援してくださる大会となります。そこで必ず結果を残し、大勢の人と喜びを分かち合いたいと思います。」
・笹本 将貴
「このセパタクローの競技を支えてくださった関係者の皆さまへの感謝を胸に、最高の舞台で恩返しをしたいです。目標のメダルを掴み取り、今大会の躍動を通じて【セパタクロー】の魅力を広く伝え、未来を担う世代へとつないでいきたいです。これまで共に歩み、応援してくれたすべての方々と喜びを分かち合えるよう、自分の持てる実力のすべてを出し尽くして戦い抜きます。応援よろしくお願いします!」
■Eスポーツ
・澤田 彰仁
「色々な方に応援していただいていると思うので、期待に応えられるように頑張ります。よろしくお願いします!」
・石川 知輝
「積み重ねてきたものを全力で発揮して、チーム全員で良い成績を残せるように頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。」
・足立 登馬
「eスポーツのマッチョがエイムをバキバキに仕上げていくので、応援のほどよろしくお願いいたします!」
・正田 哲仙
「大会の目標は金メダルです。それに加えて競技の認知度を上げていければなと思います。応援よろしくお願いします。」
・田頭 永伍
「これから日本で開催されることはないと思うので、全力で1位を取りに行きたいと思います。応援お願いします。」
・大橋 乃輔
「金メダル取るつもりで練習しているので、全力で取りに行きます。応援お願いします。」
・粟田 勇斗
「自分の実力をいつも通り出して、金メダルを取ります!」
・上仲 真生
「楽しんで勝ちます!金メダル頑張ります!」
・神谷 凌
「今大会が僕の選手としての最後の大会です。愛知・名古屋アジア大会で引退することを決めているので金メダルを持って笑顔で引退したいと思います。」
・小沼 真澄
「目標は金メダルを取ることです。そのために精一杯自分のプレーを出せるように頑張ります!応援よろしくお願いします。」
・前田 健太朗
「金メダル取るぞー!」
・上村 匡優
「チームみんなで一致団結して金メダル取ります!」
・大山 流陽
「チーム一丸となって金メダルを持って帰れるように頑張ります!」
・國分 諒汰
「最後まで自分の実力を出し切れるように精一杯頑張ります。応援よろしくお願いします。」
・貴田 英貢也
「出るからには金メダルだけを目指して勝ちたいと思います。応援よろしくお願いします。」
・茶谷 優我
「いつも以上に緊張する大会ですが、しっかり自分の力を出し切れるように頑張りたいと思います。」
・栗原 悠輝
「金メダル取れるように頑張ります!」
■コンバットスポーツ/柔術
・大野 智輝
「自国開催という記念すべき大会に、TEAM JAPANの一員として参加できるのは大変光栄です。また、本大会の開催・運営や連盟で尽力してくださる関係者の皆さま、そして日頃から素晴らしい練習環境を提供してくださる道場や練習仲間に感謝します。柔術競技におけるTEAM JAPANの派遣は、今大会が初めてとなりますが、アジア各国の強豪選手と対戦できることを楽しみにしております。これまでに培った力を出し切り、メダル獲得できるよう頑張ります。」
・福島 聖也
「大会が近づき、心身ともに試合に向けて研ぎ澄まされてきているのを感じます。この良い緊張感が当日にピークに達するように調整していきます。そうして、試合では自分の出せる最高のパフォーマンスを発揮したいです。」
・卯都木 豪
「本大会に向けて、しっかりと準備を重ねることができています。応援してくださる皆さまの想いを胸に、これまで積み重ねてきたものを出し切れるよう、今できる精一杯を尽くしたいと思います。」
・田中 美佳
「日本で開催される愛知・名古屋アジア大会で戦えることを、とても楽しみにしています。日頃から応援してくださる皆さまに感謝しています。これまで積み重ねてきたものをしっかり出し切り、自分らしく最後まで戦います。」
・鈴木 清香
「練習を重ねてきた自分を信じて、マットに上がるのが今からとても楽しみです。目標は、自分の柔術を貫き通すことです。自分の得意な形を最大限活かして一戦一戦勝ち上がりたいです。いつも温かい応援ありがとうございます。皆さまの声援が、苦しい時の背中を押してくれます。近くで応援してくれる子どもたちにも、諦めずに挑戦する姿を見てもらえたらなと思います。」
・吉永 愛
「いよいよ愛知・名古屋アジア大会が近づき、この大きな舞台に立てることを嬉しく思うと同時に、たくさんの方に支えていただいていることを改めて感じています。家族や道場の先生、練習してくださる皆さまへの感謝を忘れず、今まで練習してきたことを出し切って、最後まで諦めずに戦います。良い結果を残せるように頑張ります。」
■コンバットスポーツ/クラッシュ
・渡邉 勇
「TEAM JAPANの一員として大会に臨めることを誇りに思います!持てる力をすべて出し切り、メダル獲得を成し遂げたいです。この大会をきっかけに、一人でも多くの方にクラッシュを知り、注目していただけるような戦いを見せます。ぜひ応援よろしくお願いします!」
■コンバットスポーツ/総合格闘技
・村山 大介
「いよいよ愛知・名古屋アジア大会が開幕し、TEAM JAPANの一員としてこの舞台に立てることを心から光栄に思います。自国開催という大きな後押しを力に変え、最後まで誇りを持って戦い抜きます。いつも温かい応援を送ってくださるファンの皆さま、そして未来のアスリートである子どもたちに『あきらめずに挑戦する姿』をお見せできるよう、全力を尽くします。一歩踏み出す勇気を持って、皆さまと一緒に戦っていきたいと思います!応援よろしくお願いいたします!」
・中島 浩二郎
「この日のために人生をかけてきました。雨の中を走り、仕事と練習を両立し、孤独や苦しさと向き合いながら、自分という選手を作ってきました。積み重ねてきた時間が、今の圧倒的な自信につながっています。誰が相手でも、自分の力を信じて戦い抜きます。支えてくださった皆さまへの感謝を胸に、TEAM JAPANの一員として、これまでのすべてを出し切ります。応援してくださる皆さまに、最高の結果と、自分が作り上げてきた強さをお見せしたいです。」
・片山 智絵
「アグレッシブで面白い試合展開を作れるよう頑張ります!総合格闘技が好きな方、まだ観たことがない方へもTEAM JAPANの強さの魅力を伝えられるよう全身全霊で頑張ります。」
■テックボール
・坂本 唯那
「今の気持ちは、とても落ち着いてリラックスできた状態です。試合に向けて、しっかりと整えています。今大会は我々テックボールにとって初の日本開催の大きい大会になります。しっかりと金メダルを取り、見ていて最高に楽しいプレーを発揮できるよう頑張ります。まだテックボールを見たことがない人も応援に来ていただける人も、最高に楽しい試合が見られると思いますので、是非応援をよろしくお願いします!」
・新井 誠弥
「自国開催の愛知・名古屋アジア大会でメダルを獲得することが最大の目標です。日本におけるテックボールの認知度を高め、次世代に道を開くためにも、結果だけでなく、人々を魅了するプレーで競技の魅力を伝えます。これまで支えてくださった両親や関係者の皆さまへの感謝を胸に、万全の準備を整えて臨む大舞台を心から楽しみます。皆さまの熱い応援をよろしくお願いいたします。」
・納富 翔大
「今回の愛知・名古屋アジア大会でテックボールが新種目に追加されたことを心から感謝しています。ありがとうございます。僕は愛知県東海市出身で地元開催ということもあり家族や知人にこの素晴らしい舞台を見てもらいたいという思いがあります。僕は現在40歳ですが恥ずかしい話まだ両親に親孝行ができていません。なので良い結果を残して少しでも恩返ししたいと思っています。テックボールはまだまだマイナースポーツなので今大会を機に競技人口や知名度を上げていきたいと思っています。アスリート&お笑い芸人の二刀流で頑張ります。」
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