競技情報

日本オリンピック委員会の加盟・承認している競技団体は50以上にもなります。大きくスポーツといっても、何を競うのかそれぞれに違います。なぜその競技は芸術性を競うのか、なぜボールを奪い合うことが大事なのかなど、競技のルールや目的は、その起源を知れば多くのことがわかってきます。古い伝説や紀元前まで起源をさかのぼるものもあれば、近代になって確立されたものもあります。
ここでは各競技がどのように成立し、日本ではどのように普及・発展してきたのかを中心に紹介していきます。

夏季競技

陸上 水泳・競泳 水泳・飛込み 水泳・シンクロナイズドスイミング 水泳・水球 サッカー テニス ボート ホッケー ボクシング バレーボール ビーチバレー 体操 体操・新体操 体操・トランポリン バスケットボール レスリング セーリング ウエイトリフティング ハンドボール 自転車 卓球 馬術 フェンシング 柔道 ソフトボール ライフル射撃 クレー射撃 近代五種 カヌー アーチェリー バドミントン 野球 トライアスロン テコンドー

冬季競技

アルペン クロスカントリー ジャンプ ノルディック複合 フリースタイル スノーボード スピードスケート フィギュアスケート スケート・ショートトラック バイアスロン ボブスレー スケルトン リュージュ カーリング アイスホッケー