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第23回オリンピック競技大会(2018/平昌)

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渡部暁斗、ラージヒルで初練習 ノルディック複合

カテゴリ:オリンピック
2018.02.17
渡部暁斗、ラージヒルで初練習 ノルディック複合
個人ラージヒルの飛躍の公式練習をする渡部暁斗=平昌(共同)

 【平昌共同】ノルディックスキー複合の飛躍の公式練習が17日、ラージヒル(ヒルサイズ=HS142メートル)で行われ、14日の個人ノーマルヒルで銀メダルを獲得した渡部暁斗は3回飛び、1回目から128メートル、132メートル、129メートルで得点は4位、2位、7位とまずまずだった。
 山元豪は129メートル、136メートル、133・5メートルで8位、4位、1位と好調。永井秀昭の最高は126メートルだった3回目の12位、渡部善斗は123メートルを飛んだ1回目の14位で、渡部剛弘は118・5メートルの3回目の17位だった。
 個人ラージヒルは20日に行われる。









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