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トップアスリート就職ナビゲーション「アスナビ」による選手の就職内定について

カテゴリ:就職支援
2023.12.01

 この度、公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)が実施するトップアスリートの就職支援ナビゲーション「アスナビ」を活用し、下記のとおり2名の就職が内定いたしました。入社日は、2024年4月1日となります。

■就職内定選手
・水口知保選手(水泳/競泳)
 全日本空輸株式会社

・伊藤桜選手(バレーボール/ビーチバレーボール)
 日本通運株式会社

今回でアスナビによる就職実績は、224社/団体385名(2023年12月1日時点)となります。
※詳細は下記、リンク先の「アスナビ」ページをご参照ください。


トップアスリート就職ナビゲーション「アスナビ」による選手の就職内定について
水口知保選手(写真:アフロスポーツ)

■水口知保選手(水泳/競泳)
「2024年4月から全日本空輸株式会社の一員となり、社員アスリートとして競技活動を支援していただくことになりました。ANA's Wayで掲げられている"努力と挑戦"を競技を通じて体現し、競技を継続できることへの感謝の気持ちを忘れず、そして誇りを持ち、精進してまいります。ANAが世界から愛され続けられているように、私自身も沢山の方から愛される人財となれるよう、日々努力を続けていきたいと思います」


トップアスリート就職ナビゲーション「アスナビ」による選手の就職内定について
伊藤桜選手(写真:アフロスポーツ)

■伊藤桜選手(バレーボール/ビーチバレーボール)
「この度、アスナビを通じて日本通運株式会社より内定を頂くことができました。目標であるオリンピック出場を目指せる環境をいただけたことに感謝申し上げます。アスリートとして結果を残すだけではなく、日本通運株式会社に貢献できる人材となるべく、責任感と覚悟を持って日々精進してまいりたいと思います。応援してくださる方や支えてくださる方に感謝の気持ちを忘れず、日本のビーチバレー界を盛り上げられる選手を目指していきます」





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