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第1回ANOCワールドビーチゲームズ(2019/ドーハ)日本代表選手団を認定

2019.09.11
第1回ANOCワールドビーチゲームズ(2019/ドーハ)日本代表選手団を認定
日本代表選手団の旗手を務めるスポーツクライミングの野中生萌選手(写真:アフロスポーツ)

 日本オリンピック委員会(JOC)は、10月12日から10月16日までカタールのドーハで開催される第1回ANOCワールドビーチゲームズ(2019/ドーハ)の日本代表選手団を認定しました。

 実施6競技に参加する日本代表選手団は、選手25名(男子19名、女子6名)、監督・コーチ等12名、アディショナルオフィシャル5名の合計42名で編成されました。選手団長は大塚眞一郎JOC理事、旗手はスポーツクライミングの野中生萌選手が務めます。


<第1回ANOCワールドビーチゲームズ日本代表選手団参加予定競技>
ビーチサッカー、ビーチテニス、スポーツクライミング、アクアスロン、スケートボード、ウェイクボード

※編成数は全て2019年9月10日現在のものです。


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