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ジャンプ男子、小林陵ら代表 世界選手権、葛西は落選

カテゴリ:その他競技情報
2019.01.27

 ノルディックスキー世界選手権(2月20日開幕・ゼーフェルト=オーストリア)のジャンプ男子代表に、ワールドカップ(W杯)個人総合首位の小林陵侑(土屋ホーム)らが決まった。27日に終了したW杯札幌大会後の個人総合上位5人を選出。史上最多13度の出場を誇る46歳の葛西紀明(土屋ホーム)は外れ、連続出場は10大会で途切れた。
 23歳の佐藤幸椰(雪印メグミルク)と22歳の中村直幹(東海大)は初の代表入り。平昌冬季五輪代表の伊東大貴、小林潤志郎(ともに雪印メグミルク)も選出された。(共同)





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