1月29日、スピードスケートの男子5,000mに出場した平子裕基選手は、タイム6分39秒71のアジアレコードで優勝。2位に3秒63の差をつけて金メダルを獲得した。 平子選手は6組目のスタートで、5,000mのアジア記録6分41秒62を持つバベンコ選手(カザフスタン)とレースに臨み先着。バベンコ選手は3位だった。
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