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あなたの応援がアスリートの活躍に! あなたの応援がアスリートの活躍に!
皆様の応援、有り難うございました 皆様の応援、有り難うございました
たくさんの応援、ありがとうございました。寄付の受付は9月20日に終了しました。 たくさんの応援、ありがとうございました。寄付の受付は9月20日に終了しました。

*Team Visa アスリート:Team VisaとはVisaが世界的に展開しているアスリート支援プログラムです。詳しくはこちら>

Visaカードポイント寄付金額 9,964,000円 | Visaカード寄付金額 1,144,691円 (皆様からいただいた寄付金額の490,000円とVisaによる同額寄付490,000円、および、2019年8月開催 ”TOKYO 2020一年前記念イベント”売上金寄付164,691円の合計)

※2021年8月末時点の集計です。

JOCオリンピック 選手強化寄付プログラム width visa スペシャルムービー

アスリートの写真


JOCオリンピック 選手強化寄付プログラム width visa 特別企画

東京オリンピック 2020 meets 1964 “メダルへの執念見えざる重圧と向き合うとき”

東京2020で5大会連続出場を目指すアスリートが、
その叔父でもあり東京1964で金メダリストを獲得したアスリートと対談
いくもの困難を超えてきたメダリストが自国で行われるオリンピックの重圧にどう立ち向かっていくのか、
56年の時を超えて、今、明かされる。

JOCシンボルアスリート
(ウェイトリフティング)
三宅 宏実 Hiromi Miyake
ロンドン2012で銀メダルを獲し
リオ2016では銅メダルを獲得。
現在、オリンピック5大会連続出場を目指す。
父にメキシコ1968銅メダリストの三宅義行をもつ。
東京1964 金メダリスト
(ウェイトリフティング)
三宅 義信 Yoshinobu Miyake
法政大学在学中にローマ1960に出場し銀メダルを獲得。
そこから4大会連続で出場し、
東京1964、メキシコ1968では
2大会連続で金メダルを獲得した。

寄付フロー

JOCオリンピック選手強化寄付プログラム with Visa

?あなたのVisaカードポイントの応援で、東京2020オリンピックを盛り上げよう!!?

日本オリンピック委員会(JOC)は、オリンピックを目指し
世界で活躍するアスリートの支援をおこなうため、
アスリート強化寄付プログラムを実施しております。

オリンピック及びアジア競技大会など国際舞台におけるアスリートの活躍は、
数多くのドラマを生み出すとともに、
国民の皆様にスポーツを通じた夢、希望、勇気を沸き起こしてきました。

来たる東京2020オリンピックへ向けて、今度はサポートいただけませんか。

Visaカードを通じて皆さんからいただいた寄付は、各競技団体を通じ、
オリンピックを目指し、世界で活動するアスリートのサポートに活用します。

JOCは、Visaとともにアスリートの未来を全力で応援していきます。

あなたの支援が、日本のスポーツの未来をつくる。

VISA