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スポーツ科学基金(アクエリアス基金)

アクエリアス基金 2007年度 助成スポーツ科学基金

  研究課題名 研究者名 研究者所属先 共同研究者 助成金額
(千円)
1 北京オリンピックにおけるコンディショニングに関する研究 赤間高雄 早稲田大学
スポーツ科学学術院教授
杉田正明、
山下修平、
和久貴洋、
久木留毅、
勝田隆、
小松裕
2,000
2 ドーピング禁止薬物の治療目的使用に係わる除外措置(TUE)に関する研究 浅川伸 財団法人
日本アンチ・ドーピング機構
事務局長
赤間高雄、
山澤文裕、
田辺陽子、
矢地孝
2,000
3 冬季種目の総合型地域タレント発掘に関する地域連携ネットワークの構築
〜エアリアル競技の競技力向上を中心に〜
粟木一博 仙台大学体育学部
情報スポーツマスメディア学科
准教授
松井陽子、
勝田隆、
和久貴洋、
丹野久美子
2,000
4 トップレベルテニス競技における大会時、即時映像フィードバック効果の検討と課題の抽出
〜北京オリンピックにおけるテクニカルサポート体制の確立に向けて〜
植田実 びわこ成蹊スポーツ大学教授 梅林薫、
田島孝彦、
池田亮、
北村哲
2,000
5 ジュニアレスリング選手のコンディショニングプログラム作成に関する研究 久木留毅 専修大学
文学部准教授
和田貴広、
嘉戸洋、
相澤勝治、
増島篤
2,000
6 水分摂取は、暑熱環境下での長時間運動による中枢性疲労を軽減できるか 鷹股亮 奈良女子大学
生活環境学部准教授
森本恵子、
澤谷佳代子
2,000
7 競技力向上に係わる競泳の科学サポートの推進に関する研究
〜バイオメカニクス及び運動生理学的サポートを中心に〜
野村照夫 京都工芸繊維大学
工芸科学研究科
応用生物学部門教授
若吉浩二、
松井健、
立正伸
2,000
8 2008年世界距離別スピードスケート選手権における世界一流選手の優れた滑走動作の技術的要因に関するバイオメカニクス的研究 結城匡啓 信州大学
教育学部准教授
高松潤二、
竹中俊輔、
斉川史徳
2,000
9 スピードスケートチームパシュート競技におけるレースパターンに関するバイオメカニクス的研究 湯田淳 日本女子体育大学
体育学部講師
青柳徹、
高松潤二、
山辺芳、
鈴木恵一
2,000
10 国際競技力向上のためのナショナルタレント発掘プログラムの在り方とナショナルトレーニングセンターの役割に関する調査研究 和久貴洋 国立スポーツ科学センター
スポーツ情報研究部先任研究員
中平稔人、
坂口なおみ、
井上規之、
久木留毅
2,000
11 ウォーミングアップ後においても糖質飲料の摂取は運動中の脂質代謝・脂肪分解を抑制するか 石井好二郎 北海道大学大学院
教育学研究院准教授
瀧澤一騎、
阿江通良、
千葉仁志、
澤木啓祐
1,500
12 運動前の水分補給法が自転車競技選手の内皮依存性血管拡張反応(%FMD)、赤血球変形能、血中フリーラジカルに及ぼす影響について 齋藤和人 国立大学法人鹿屋体育大学
保健管理センター教授
長島未央子 1,500
13 世界一流男子バレーボール選手のスパイクおよび
サーブ技術に関するバイオメカニクス研究
阿江通良 筑波大学体育科学系教授 増村雅尚、
Quispe Marquez、
都澤凡夫、
島津大宣
1,000
14 運動(スポーツ)前後の味覚変化に関する研究 麻見直美 筑波大学大学院
人間総合科学研究科
体育科学専攻講師
- 1,000
15 分散運動と疲労:抗酸化ビタミンサプリメントの有効性 宮下政司 筑波大学大学院
人間総合科学研究科
スポーツ医学専攻
運動栄養学研究室研究員
徳山薫平 1,000
16 捻挫、靭帯損傷に対する高気圧酸素治療法の効果。
早期競技復帰は可能か。
柳下和慶 東京医科歯科大学
医学部附属病院
高気圧治療部副部長・講師
眞野喜洋、
山見信夫
1,000
17 スポーツ選手におけるMRIによる身体組成の評価 渡邉耕太 札幌医科大学
医学部整形外科助教
山下敏彦、
片寄正樹、
谷口圭吾
700

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