/ JOC / JOC NEWS
 
JOC NEWS

« 2011年7月 | メイン

2011年8月

«  | 1 | 2 |  >  »

2011/08/15

【ユニバ第3日】競泳・入江、柔道・川上、体操男子団体が金メダル

 第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)で日本代表選手団は14日、金メダル3個、銀メダル1個、銅メダル4個を獲得しました。詳細は以下の通り。

■金メダル
【水泳/競泳】男子200メートル背泳ぎ:入江陵介
【体操/体操】男子団体(瀬島龍三、山本翔一、山本雅賢、石川大貴、北條陽大)
【柔道】男子81キロ級:川上智弘

■銀メダル
【柔道】女子63キロ級:田中美衣

■銅メダル
【水泳/競泳】男子200メートル平泳ぎ:大塚一輝
【水泳/競泳】男子200メートルバタフライ:佐野秀匡
【柔道】男子90キロ級:穴井亮平
【柔道】女子70キロ級:今井優子

■大会第3日までのメダル獲得数
金5・銀1・銅8:合計14(1位)

Pkl11814_1104_2 Aflo_mrvr000116 Aflo_mrvr000122
金メダルを獲得した競泳・入江(左上、フォートキシモト)、柔道・川上、体操男子チーム(アフロスポーツ)

■関連リンク
【特集】第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)
【Facebook】チームがんばれ!ニッポン!(選手動画、応援コメント投稿など)

2011/08/14

【ユニバ第2日】柔道・羽賀、体操女子団体が金メダル

 第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)で日本代表選手団は13日、金メダル2個、銅メダル4個を獲得しました。詳細は以下の通り。

■金メダル
【体操/体操】女子団体(大島杏子、山岸舞、美濃部ゆう、今西裕万、椋本啓子)
【柔道】男子100キロ級:羽賀龍之介

■銅メダル
【水泳/競泳】男子オープンウオーター10キロ:平井康翔
【自転車】男子個人ロードレース:山本元喜
【フェンシング】女子エペ個人:下大川綾華
【柔道】男子100キロ超級:王子谷剛志

Aflo_mrvr000093 Aflo_mrvr000098
金メダルを獲得した柔道男子100キロ級羽賀龍之介(写真左)と体操女子団体
(写真:アフロスポーツ)

■関連リンク
【特集】第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)
【Facebook】チームがんばれ!ニッポン!(選手動画、応援コメント投稿など)

2011/08/13

第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)が開幕!

 第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)の開会式が12日の夜に中国の深センで行われ、日本代表選手団は旗手の酒井志穂選手(水泳)を先頭に入場しました。今大会には152カ国・地域が参加。過去最多となる19競技306種目が実施され、日本代表選手団は選手337名、役員等170名の総勢507名で、23日まで続く戦いに臨みます。

Pkl11812_0615
開会式で入場する日本代表選手団(フォートキシモト)

■関連リンク
【特集】第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)
【Facebook】チームがんばれ!ニッポン!(選手動画、応援コメント投稿など)

2011/08/11

復興支援「がんばれ!ニッポン!」プロジェクト及びスポーツ振興等の募金活動を発表

 日本オリンピック委員会(JOC)と日本財団は9日、今後取り組む東日本大震災復興支援JOC「がんばれ!ニッポン!」プロジェクトの概要と選手強化をはじめとするスポーツ振興のための募金活動について共同会見しました。

Pkg118090214
共同会見に出席した(右から)福原愛選手、塚原直貴選手ら(フォートキシモト)

■東日本大震災復興支援JOC「がんばれ!ニッポン!」プロジェクトについて

 JOCは震災後、義援金の寄付や救援医療チームの派遣、救援物資の提供、主催事業でのチャリティーイベントなどの支援活動を行ってきました。そして震災発生から約5カ月を迎え、多くのアスリートやオリンピアンが被災地復興に向け、スポーツを通じて何か支援したいと考えている中、JOCでは「チームジャパン」としての力を集結させ、『スポーツから生まれる、笑顔がある。』をスローガンに、青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県、の被災地を中心に、継続した支援活動を実施することになりました。

 平成26年3月末までの3年間、アスリートやオリンピアンが被災地の皆様とスポーツを通じてふれあうことを中心に、オリンピックやスポーツをテーマにした文化プログラム、国際総合大会での日本代表選手団による被災地へのメッセージ発信なども実施していきます。なお、ふれあいの中で、聖火リレーなどオリンピックを感じることのできる開会式や、運動会をイメージしたスポーツプログラム、スポーツ教室なども取り入れていく予定です。

 主催者を代表して挨拶したJOC竹田恆和会長は、「日頃から皆様にご支援いただいているスポーツ界として、スポーツが有する人と人とをつなぎ、そして笑顔を生み出すその力をもっと役立たせることはできないかと考え、本プロジェクトを展開することになりました。JOCとしては活動の柱である国際競技力の向上、オリンピックムーブメントの推進とともに、スポーツが持つ力を活用した社会貢献を今後とも続けていきたいと思っています」と話しました。

 また、本プロジェクトは日本財団の支援を頂けることになり、日本財団笹川陽平会長は、「JOCから『スポーツの観点から被災者の皆様、特に青少年を元気づけたい、勇気づけたい、将来に対する希望を持たせたい』とご相談を受け、すでに被災地で様々な支援活動を行っている日本財団としてご協力させて頂くことになりました」と発表しました。

 さらに会見には、ゲストオリンピアンとして陸上競技の塚原直貴選手、卓球の福原愛選手、柔道の塚田真希さん、フィギュアスケートの八木沼純子さん(司会)が出席し、本プロジェクトへの参加表明や復興支援活動に対する思いを語りました。

Pkg118090085
合意書への調印を行ったJOC竹田会長(右)と日本財団笹川会長(フォートキシモト)

■スポーツ振興のための募金活動について

 同日、日本財団笹川陽平会長より、東日本大震災復興支援JOC「がんばれ!ニッポン!」プロジェクトへの支援とともに、「日本財団として、日本の寄付文化の醸成に繋げることも踏まえて、オリンピックの意義を広く国民に知らしめ、JOCのスポーツ振興と選手強化活動のために一般からの募金活動にも取り組む」との発表がありました。
 ゲストオリンピアンとして出席していた柔道の塚田真希さんは、「私自身、恵まれた環境で練習はできていたが、他競技の選手らは練習環境や遠征費など、現状は厳しいと聞いていた。このような支援を頂けることは、選手としては大変ありがたい」と支援にお礼を述べました。

Pkg118090156
ゲストオリンピアンとしてコメントする塚田真希さん(右)(フォートキシモト)

■関連リンク
東日本大震災復興支援JOC「がんばれ!ニッポン!」プロジェクト

2011/08/10

9月25日開催「2011オリンピックデーラン大阪大会」のジョギング参加者2,500名を募集 【申込締切は9月10日必着】

 日本オリンピック委員会(JOC)では、2011年9月25日(日)、本年度最初のオリンピックデーランとなる「2011オリンピックデーラン大阪大会」を、大阪市長居陸上競技場ほか長居公園内で開催。ジョギング参加者2,500名を募集します。

 1894年6月23日、フランス・パリにおいて近代オリンピックの復興と国際オリンピック委員会(IOC)の創設が決議され、IOCは6月23日を世界共通のオリンピックデーと定め、世界各国の国内オリンピック委員会にこの日を中心としてオリンピックムーブメントの普及・啓発のためのイベントの実施を提唱しています。

 JOCは、この趣旨に賛同し、オリンピアン(オリンピック出場経験者)と一般市民がジョギングを中心としたスポーツを一緒に楽しむことを目的として、1987年より「オリンピックデーラン」を開催。今年度も、9月25日の大阪大会を皮切りに11月のひたちなか大会まで、全国5箇所において開催します。

 大阪大会の開催概要および参加申し込み先は下記の通りです。なお、お申し込みに関する詳細は下記大阪市の公式サイトでもご案内しております。
http://www.city.osaka.lg.jp/yutoritomidori/page/0000136218.html

<「2011オリンピックデーラン大阪大会」開催概要>
■名称 2011オリンピックデーラン大阪大会

■主催 オリンピックデーラン大阪大会実行委員会(大阪市、国際オリンピック委員会、(公財)日本オリンピック委員会、NPO法人日本オリンピアンズ協会、(財)大阪体育協会、(財)大阪市スポーツ・みどり振興協会、長居公園スポーツみどり振興グループ

■共催 (公財)日本体育協会、(公財)日本陸上競技連盟

■主管 (一財)大阪陸上競技協会

■後援 文部科学省、NHK、大阪府、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会、(社福)大阪市障害者福祉・スポーツ協会

■特別協賛 日本マクドナルド(株)

■協賛  ミズノ(株)

■協力 大阪市信用金庫、西日本高速エリア・パートナーズ倶楽部

■期日 2011年9月25日(日)
受付8:15〜/開会式9:00〜/スタート9:45〜/全種目終了15:30(予定)

■会場 大阪市長居陸上競技場ほか長居公園内

■実施種目 ジョギング3.3km、スポーツ教室、新体力測定、オリンピアントークコーナー、オリンピアンサイン会、障害者のスポーツ体験コーナー、夢・授業セミナーほか(※ジョギングのみ事前申し込みが必要。他の種目は当日参加可能)

■募集人数 ジョギング2,500名(応募多数の場合抽選)

■参加料 無料
※本年度はデーランオリジナルTシャツの配布は行いません。

■参加賞 IOC会長・JOC会長署名入り参加証明書 
※参加賞はジョギング参加者のみです

■参加オリンピックデーラン・アンバサダー
・荻原次晴(スキー・ノルディック複合/長野大会出場)
・中村真衣(水泳・競泳/アトランタ大会出場、シドニー大会銀メダル、銅メダル)

■参加オリンピアン 
・朝原宣治(陸上/北京大会4×100m銅メダル)
・田中光(体操/アトランタ大会出場)
・小澤美夏(スケート/ソルトレイクシティ、トリノ大会出場)
・永田睦子(バスケットボール/アトランタ、アテネ大会出場)
・外ノ池亜希(スケート/長野、ソルトレイクシティ、トリノ大会出場)

■参加パラリンピアン
・根木 慎志(車椅子バスケットボール/シドニー大会出場)

■お申し込み・お問い合わせ
大阪市ゆとりとみどり振興局(競技スポーツ担当)
電話:06-6469-3884(月〜金曜9:00〜17:30)
http://www.city.osaka.lg.jp/yutoritomidori/page/0000136218.html

Osaka

2011/08/08

第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)結団式を実施

 中国・深センで8月12日から23日まで開催される第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)の結団式が7日、都内のホテルで行われました。

Pkl11807_0322
第26回ユニバーシアード競技大会結団式(フォートキシモト)

 式典は国歌斉唱の後、主催者を代表して日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恆和会長が、「中華人民共和国では2001年の北京大会以来、10年ぶりとなる夏季ユニバーシアード競技大会が、経済発展の著しい深セン市にて開催されます。JOCでは塚原光男団長をはじめとする総勢507名からなる日本代表選手団を派遣することとなりました。栄えある選手団の一員に選ばれた選手の皆様には心からお祝いを申し上げます。また皆様には学生代表として相応しい行動を心掛けるとともに、今大会での経験が来年ロンドンにて開催される第30回オリンピック競技大会に繋がるよう、自己の持てる力を精一杯発揮していただくことを期待します」と挨拶しました。

Pkl11807_0225
国歌斉唱する日本代表選手団(フォートキシモト)

 続いて、日本代表選手団の塚原光男団長、粟野靖浩主将(柔道)、酒井志穂旗手(水泳/競泳)、各競技の選手団を紹介。団旗授与では、常陸宮殿下よりご下賜の団旗が竹田会長より塚原団長へ、塚原団長より粟野主将介添えのもと、酒井旗手へ手渡されました。

Pkl11807_0313
竹田会長より塚原団長に手渡される団旗(フォートキシモト)

 来賓の鈴木寛文部科学副大臣からは、「これまでユニバーシアード競技大会に出場した多くの選手が、その後オリンピックや世界選手権などで活躍しており、ロンドンオリンピックを来年に控え、また2020年の東京オリンピック招致が期待される中、国民が皆様の戦いに大変注目し、大きな期待を寄せています。これまでのトレーニングの成果が存分に発揮できるよう体調管理にも留意し、日本代表としての誇りを胸に力の限り戦って下さい。また、ユニバーシアード競技大会は学生スポーツの世界の祭典であります。この機会に世界の仲間と技を競い合うとともに親睦を深め、スポーツを通じた国際親善にも大いに貢献されることを期待します」と、激励の言葉が贈られました。

 日本代表選手団を率いる塚原団長は、「この度、団長を拝命したことを光栄に思うとともに、その重責を痛感しております。今大会は過去最多となる19競技306種目が実施され、日本代表選手団は選手337名、役員等170名の総勢507名で大会に挑みます。選手諸君は一人一人が全力を尽くし競技に挑むとともに、行動規範を遵守し日本代表選手団として恥じることのないよう行動しなければなりません。大会期間中は競技の枠を超えて情報交換を活発に行うとともに、日々の挨拶を欠かさず行うように心掛けて下さい。また参加各国・地域の選手団と積極的に交流し、異国の文化に触れ、国際交流を通して日本の文化や伝統を再認識し、将来世界に通用する国際人として成長することを期待しています」と挨拶しました。

 最後に粟野主将が酒井旗手とともに壇上に上がり、「私たちは第26回ユニバーシアード競技大会の名誉ある日本選手団としての誇りを持ち、チームジャパンとして一丸となり大会に臨みます。また参加各国との国際親善を深めるとともに、行動規範を遵守し大会に参加することを誓います」と決意を表明しました。

Pkl11807_0387
決意表明を行う粟野主将(フォートキシモト)

■関連リンク
【特集】第26回ユニバーシアード競技大会(2011/深セン)

2011/08/02

JOCと味の素(株)がロンドンへ「ビクトリープロジェクト」を発表

 日本オリンピック委員会(JOC)とJOCゴールドパートナーである味の素株式会社(以下、味の素社)は25日、都内の味の素ナショナルトレーニングセンターで共同会見を行い、2003年から共同で実施している選手強化支援「ビクトリープロジェクト」を、2012年のロンドンオリンピックに向けて、さらに強化することを発表しました。日本代表選手が最高の結果を出すことを目的に、従来の「食と栄養面からのサポート」を強化するとともに、味の素社からの「専用商品独占供給」「強化資金提供」を通じて、包括的な支援を行います。

Pkg117250156
ロンドンに向けて「ビクトリープロジェクト」の強化を発表(フォートキシモト)

 味の素社は、オリンピック日本代表選手団専用に開発した、高機能アミノ酸サプリメント「アミノバイタル」プロ<ロンドンスペシャル>を、2012年春からロンドンオリンピック終了まで無償で独占供給すること、また「一本でニッポンを強くするキャンペーン」と題し、2012年1月から6月までの「アミノバイタル」の販売数量に応じた金額を、ロンドンオリンピック日本代表選手団強化資金としてJOCに提供することを発表。その後、同社の伊藤雅俊社長と竹田恆和JOC会長によって、各取り組みにおける契約の調印式が行われました。

Aflo_mrvr_110725_0056
調印式に出席した味の素社の伊藤社長(左)と竹田JOC会長(アフロスポーツ)

 また、体操の内村航平選手とバドミントンの潮田玲子選手による特別トークセッションが行われ、本プロジェクトの感想やロンドンオリンピックに向けての抱負を語った。アミノバイタルについて、内村選手は「疲れがとてもよく取れる」、潮田選手は「初めて飲んだときにすごいと思った。今はないと不安」とその効果を伝え、今回開発された「ロンドンスペシャル」の金色のパッケージを見た内村選手は、「これなら絶対に金メダルが取れる!」と力強くコメントしました。

Pkg117250321
トークセッションに参加した内村選手(左)と潮田選手(フォートキシモト)

2011/08/01

2011年オリンピックデーラン開催地・日程が決定!

 1894年6月23日、フランス・パリにおいて近代オリンピックの復興と国際オリンピック委員会(IOC)創設が決議されました。IOCはこの日を世界共通のオリンピックデーと定め、世界各国・地域の国内オリンピック委員会(NOC)にこの日を中心としてオリンピックムーブメントの普及・啓発のためのイベントの実施を提唱しています。
 日本オリンピック委員会(JOC)はこの趣旨に賛同し、オリンピアン(オリンピック出場経験者)と参加者が一緒にジョギング等のスポーツを楽しみ、直接ふれあうことを目的として本年度もオリンピックデーランを下記日程にて開催することを決定しました。開催地ごとの詳細な情報、参加申込方法などは随時確定次第、本公式サイトでもお知らせします。

<2011年オリンピックデーラン開催地一覧>

■第1回 大阪大会
開催日:9月25日(日)
会場:大阪市長居陸上競技場及び長居公園内
募集予定人数:2,500名

■第2回 士別大会
開催日:10月2日(日)
会場:士別市陸上競技場
募集予定人数:1,500名

■第3回 長野大会
開催日:10月29日(土)
会場:南長野運動公園
募集予定人数:1,500名

■第4回 喜多方大会
開催日:11月3日(木・祝)
会場:喜多方市押切川公園スポーツ広場/押切川公園体育館
募集予定人数:1,500名

■第5回 ひたちなか大会
開催日:11月27日(日)
会場:ひたちなか市総合運動公園
募集予定人数:1,500名

 

Photo_6
Photo_2

【お知らせ】平成24年度JOC事務局職員の採用について

日本オリンピック委員会(JOC)はこの度、下記のとおり新卒者(平成24年3月卒)採用を行います。
※平成25年度以降は未定です。

≪応募概要≫
■採用予定
事務局職員 4年生大学及び大学院卒業者若干名 平成24年4月1日付採用。

■応募者の条件
1.平成24年3月卒業見込で、昭和62年4月2日以降に誕生の者。
2.社会人として必要な一般常識、判断力、表現力等のほか、次の能力をもつことが望ましい。
*外国語、特に英語にすぐれていること。TOEICレベル「C」以上。
*財政・経営等に関する専門知識が豊かなこと。簿記2級以上。
*スポーツマネジメントに関する専門知識が豊かなこと。
*OA機器等情報処理能力を有していること。

■採用日程
1.書類選考
 (1)応募に要する書類 *@〜Dまで一括送付のこと。
   @履歴書(直筆、写真貼付)
   A成績証明書
   B卒業見込証明書
   C特殊技能等については、その資格証明書(写)
   D小論文(直筆)
    テーマ:「国際社会における日本スポーツの果たすべき役割」
    日本語で1,200字程度。
 (2)受付期間
  平成23年8月1日(月)〜22日(月) *8月22日(月)締切必着 
 (3)送付先
  〒150−8050 東京都渋谷区神南1−1−1 岸記念体育会館3階
  公益財団法人 日本オリンピック委員会 総務部職員採用担当 宛
  TEL:03−3481−2233
 *簡易書留または宅配便にて送付のこと。

2.1次試験 *書類選考合格者のみ
 日 時:平成23年9月8日(木) 10時〜  
 場 所:味の素ナショナルトレーニングセンター1階「大研修室」
     東京都北区西が丘3−15−1 TEL:03−5963−0400
 内 容:本会事業概要並びに一般職員公募概要説明(質疑応答)、筆記試験等

3.2次試験 *1次試験合格者のみ
 日 時:平成23年9月15日(木) 10時〜  
 場 所:岸記念体育会館1階「会議室」
     東京都渋谷区神南1−1−1 TEL:03−3481−2233
 内 容:面接等

■その他
本会の活動等は、予めJOCホームページを参照ください。
詳細については、求人票(PDF)をご覧ください。

問合せ・連絡先
公益財団法人 日本オリンピック委員会 総務部職員採用担当
TEL:03−3481−2233
〒150−8050 東京都渋谷区神南1−1−1 岸記念体育会館3F

«  | 1 | 2 |  >  »

2011 / 08
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31