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第5回アジアインドア&マーシャルアーツゲームズの日本代表選手団を認定

2017.08.23

 日本オリンピック委員会(JOC)は21日、9月17日から27日までの11日間、トルクメニスタンのアシガバットで開催される第5回アジアインドア&マーシャルアーツゲームズの日本代表選手団を認定しました。全21競技のうち6競技に参加する日本代表選手団は、選手60名(男子35名、女子25名)、役員33名、合計93名で編成され、旗手はウエイトリフティングの神谷歩選手が務めます。各競技の編成数や名簿は下記ダウンロードリンク(PDFファイル)にてご確認ください。

 アジアインドア&マーシャルアーツゲームズは、アジアオリンピック評議会(OCA)が主催する国際総合競技大会です。2005年から3回開催された室内競技の総合競技大会「アジアインドアゲームズ」と、2009年に初開催された格闘技の総合競技大会「アジアマーシャルアーツゲームズ」が統合され、2013年の仁川大会から一つの大会として実施されています。

<第5回アジアインドア&マーシャルアーツゲームズ日本代表選手団参加競技>
フットサル、レスリング、ベルトレスリング、クラッシュ、ウエイトリフティング、ダンススポーツ


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