イベント

オリンピックデーラン

Olympic Day Run 2007年3月18日(日) スノーラン山形大会
雪の山形をオリンピアンと「歩くスキー」で競争!
スノーランはひと味ちがった楽しさがありました。
会場:大蔵村肘折湯の台スキー場
天候:曇りのち雪
実施種目:歩くスキー(3、5、10km)
参加者数:1,199名

参加オリンピアン:
今井博幸さん(スキー・クロスカントリー)、森敏さん(スキー・ノルディック複合)、勅使河原郁恵さん(スケート・ショートトラック)、稲田容子さん(射撃・ライフル射撃)

オリンピックデーラン・アンバサダー:
オリンピアンメンバー 荻原健司さん

会場の様子

暖冬の影響もあり、今年は18mとやや小ぶりになった名物の巨大雪だるま・おおくら君XIII世が見守る中、スノーラン山形大会が開催されました。前日から降り続いた雪も大会途中には晴れ間がのぞき、まずまずのコンディション。今大会にはオリンピックデーラン・アンバサダーの荻原健司さんを含む5人のオリンピアンが参加しました。

開会式前に行われたサイン会は、受付を済ませた参加者が自分のゼッケンやスキーにサインを求める姿や、スキー競技のオリンピアンにスキーのセッティングやワックスの質問をする姿が見られるなど和やかな雰囲気のもと行われました。

スノーランではスキー競技のオリンピアンと競い合いながら滑る参加者、歩くスキーをはじめて体験するオリンピアンを励ましながらすべる参加者など様々な形でオリンピアンとふれあうシーンがみられました。



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