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水泳・飛込み

水泳・飛込み

種目数

男子 4種目/女子 4種目/合計 8種目

出場選手数枠

男子 68名/女子 68名/合計 136名

第29回オリンピック競技大会(2008/北京)クオリフィケーション

1. 1NOCあたりの上限

  • 各NF、NOCは、各個人種目(3m飛板飛込み、または10m高飛込み)につき2名まで、各シンクロナイズドダイビング種目(3m飛板飛込み、または10m高飛込み)につき1チーム(2名)まで。
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2. 出場権の配分

  • 出場権は選手に対して与えられる。

3. 予選方法の原則

  • 個人種目
  • 第12回FINA世界選手権2007
    • 各個人種目の上位12名が出場権を獲得する(12名×2種目 合計24名)
  • 第16回FINA飛込ワールドカップ2008
    • 各個人種目において、最大34名までの追加選手が出場権を獲得する。
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  • シンクロナイズドダイビング種目
  • 第12回FINA世界選手権2007
    • シンクロナイズドダイビングの各種目における上位3チームが出場権を獲得。(3チーム×2名×2種目)
  • 第16回FINA飛込ワールドカップ2008
    • シンクロナイズドダイビングの各種目における上位4チームが出場権を獲得。(4チーム×2名×2種目)
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  • 開催国
    シンクロナイズドダイビングの各1種目につき1チームが出場権を有する。(1チーム×2名×2種目)

第29回オリンピック競技大会(2008/北京)予選大会

クォリフィケーションに記載の通り

国内選考大会

第16回FINA飛込ワールドカップ2008において出場権利を獲得した中から選考する。
*現在、男子3m飛板飛込において「寺内健」が出場権利を獲得済

日本代表選手の選考時期および機関

選手選考委員会 2月末を予定

種目一覧

男子:
3m飛板飛込み、10m高飛込み、3mシンクロナイズドダイビング、10mシンクロナイズドダイビング
女子:
3m飛板飛込み、10m高飛込み、3mシンクロナイズドダイビング、10mシンクロナイズドダイビング

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